民主党野田政権は、欧米では輸入禁止品目で、他方日本ではかって食中毒で問題を起こした韓国食品を検疫せずにフリーパスとしましたね。
民主党の国会議員の六割は、韓国・北朝鮮系と言われていますが、その真偽はさておき、何故に日本国民の健康問題を無視してフリーパスとしたのかが分かりました。
それは、彼らが幼少の時、親や教師から『糞を食べるのは伝統文化』ということを脳幹に叩き込まれていたからです。
下記は一種の童話で韓国の小学一~二年生に読ませていた本です。
韓国の小学校では、おばあさんの健康の為に子供の糞を味噌汁として食するのが昔からの伝統であると教えていると教師が述べています。
この韓国文化で育った人達は、喩へ日本人であろうが日本に帰化した人であろうが、更に日本の国会議員になったとしても、その伝統を日本に持ち込んで、日本の文化とするという願望があるのでしょう。
(参考)
民主党の政策で「日本向け韓国産キムチの衛生検査が3年間免除」
日本政府が韓国産ヒラメの精密検査を免除、韓国は輸出拡大に期待
以下、小学校で読まれている韓国の童話の紹介
(楽しい図書03)
題名 『糞がどこに行ったのか』
(신나는책읽기 03) 똥이어디로갔을까
対象 小学校1~2年
目次
はじめに 머리말
1。 くそがどこに行ったのか 똥이 어디로 갔을까
2。 パパのくそ話 아빠의 똥 이야기
3。 くそを食べる犬 똥 먹는 개
4。 野良犬考え 똥개 생각
5。 犬の糞メロン 개똥참외
▶メディアレビュー (朝鮮日報に掲載された小学校教師のレビュー) 注)下記日本語が不自然なのは、パソコンで自動翻訳したからです。
(抜粋1)
私たちの子供たちには、糞がどれ程大事なものかを知らせるために、適切な経験談に乗せて繰り広げた話で実現する。
子供たちに尋ねた。"この話の中で何がそんなに楽しいですか?"
"息もできないが糞を食べるのが楽しいです。ヒヒ" "パパが本当に面白い人です。
(抜粋2)
この糞話も同じだ。昔からおばあちゃんがあなた(子供)を探し、(子供の)糞を味噌汁にして煮て食べた糞話まで、(色々な)糞話が全く情にあふれる。
私達が食べる豊かな食べ物は糞で堆肥三食卓に上がったものであり、その糞をバッチリ活用を考えた祖先たちの知恵と自然の摂理も自然に分かるようになる。
糞話に没頭して読書の楽しさを感じてみてはいかが。
ノー美化強化早産小学校教師 (朝鮮日報)2000.05.13
(参考1)
【自分の小便で顔を洗うと支那の史書に記された蛮人「穢族」の子孫が朝鮮人】
国会図書館にある本 『最近朝鮮事情』 より
著者:荒川五郎(衆議院議員)明治39年(1906)5月25日発行
・濁っている水だろうが、小便や糞が混ざっている水でも平気で飲む。とにかく不潔で、味噌と糞も朝鮮人にとっては一緒だ。
・壁は馬糞を混ぜる。壁が固くなるそうだ。
・驚くべき事に小便で顔を洗う。肌のきめが細かくなるそうだ。
・肺結核や解熱として小便を飲む。
・いよいよ病気が酷くなると、大便を食べる。
・穴で暮らしているから夏は暑く、家の外で寝るが、顔の近くを大便や小便が流れているが、朝鮮人にとっては臭くないらしく、平気で寝る。
.・小便壷が家の中にあり、客がいても平気で小便をする。
また、痰を吐くときは口の近くに壷を持ってくる。
.
・雨が降るとこれらの不潔物と雨水が一緒になりすねの上まで浸かり、
家の中の物が水に浸るが、洗うという事はしないでそのまま使っている
.
・婦人が洗濯をしているので見てみると小便水と見分けの付かない黒い水に洗濯物を揉んだり打ったりしている。
尚、ウィキペディアでのこの本の紹介では、この他のことも書かれている。(↓)
(注)この本の原文は、国立国会図書館のサイト(↓)で読めます。
(参考2) 以前の私のブログで紹介した日韓併合前の李氏朝鮮
【歴史を知らなければ分からない昨今の朝鮮問題】
イザベラ・バード旅行記 『朝鮮奥地紀行』 糞だらけのソウル
彼女のこの旅行記には、前記『最近朝鮮事情』とほぼ同じ内容が書かれている。
(参考3) 韓国の教授が朝鮮ウンコ文化を証明した ー 韓国紙
ソウル大医科大学・シン・ドンフン教授の研究チームは10日、「景福宮の塀、光化門広場の世宗大王銅像の下、市庁舎付近、宗廟広場などソウル四大門の重要なポイントの朝鮮時代の地層から、各種の寄生虫の卵が発見された」と明らかにした。複数の韓国メディアが報じた。
韓国メディアは、「朝鮮時代の人々の胃に寄生虫、衝撃」「朝鮮時代、漢陽通りはふん尿天国」などと題し、世宗路につながるソウルの中心地は朝鮮時代、においに悩まされ、通りでは汚物を踏んでしまう汚れた街であり、衛生状態も深刻だったと伝えた。
朝鮮王朝実録などの古文献に漢陽の汚染状態が記録されたりしていたが、土から抽出した寄生虫の卵など、これらを実証した研究が国内の考古学界に報告されるのは今回が初めて。
研究チームは、地層から肝臓ジストマ、回虫などの卵を発見した。これらの寄生虫は、哺乳類や魚類などの動物を宿主にして人体に侵入した後、長期間に寄生し、その後、便を介して再び外に出る。
実際の景福宮の前で抽出した土壌からは、1グラムあたり最大165個の卵が確認され、残りのサンプルでも平均35個の卵が発見された。
シン教授は「当時、人ぷんによる土の汚染度がかなりひどかったという事実を示す結果となった。現在に置き換えた場合、寄生虫の卵がこれほどたくさん出てくる地域は、衛生施設が劣悪な発展途上国の大都市だけ」と説明した。
分析の結果、地層が形成された時代は、15~18世紀とされ、シン教授は「ほぼ同じ時期のヨーロッパの大都市の状況と似ている。
朝鮮が漢陽に都を移した14世紀以後、当該地区の人口は爆発的に増加した。多くの人が排出したふん尿を処理する衛生施設が不備であったため、都市がこのように汚染されたものとみられる」と分析した。
研究チームは、2009年から国立文化財研究所などの支援に寄生虫学を融合した考古学の研究を進めており、以前の研究では、朝鮮時代のミイラ18体から出てきた寄生虫の卵を分析して、この時代の人々の寄生虫感染率が現在の10倍に上るとの事実を明らかにした。(編集担当:李信恵・山口幸治)
注)当時の欧州人の旅行者や宣教師達の記録によると、糞まみれのソウルに驚嘆していることから、ヨーロッパの大都市の状況と似ていると言うのは無理がある。
日韓併合前のソウル市内の写真では、道路の至るところに糞が転がっている。
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(参考)
中世のヨーロッパの都市では、人々は「おまる」のようなものに便をして、それを窓から外に捨てていましたので、道を歩いている最中にそんなものが飛んでくるのは日常茶飯事でした。
そのために発達した服装がマントやハイヒールだそうです。
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尚、日本や欧州には糞で洗顔したり、糞を鍋で焚いて食べる習慣はない。日韓併合で、日本政府が真っ先にやめさせた一つがこの糞文化。
余談ですが、欧州との比較はあるが日本の都市との比較がないことから、日本の都市はいかに清潔であったかを暗示していると言える。
日本の江戸時代の場合、例えば洛中(京都)では、道路の至る所に肥桶が置かれており、それで用を足した。日本では人糞は貴重な肥料だった。食物ではない。