コメント
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シナモン>初めて聞きました^^種類もいろいろあるのねー^^
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「手乗り文鳥」と一言に言いますが歴史は古いのですね。
放し飼いでは心配で仕方がなかったでしょう。おっちょこちょいの私では踏み潰しそうで飼いたくても無理でしょう。
放し飼いでは心配で仕方がなかったでしょう。おっちょこちょいの私では踏み潰しそうで飼いたくても無理でしょう。
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文鳥、かわいいんですよね~~
うちには3羽いました。一羽は人に慣れてないの、
もう一羽は買って手乗りにしたもの、
もう一羽は慣れてるのをもらったもの。
もらってきたのが一番人懐っこかったです。
こんな歴史があったのですね、初めて知りました^^
うちには3羽いました。一羽は人に慣れてないの、
もう一羽は買って手乗りにしたもの、
もう一羽は慣れてるのをもらったもの。
もらってきたのが一番人懐っこかったです。
こんな歴史があったのですね、初めて知りました^^
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文鳥って、そんな歴史があったんですね。白い文鳥はやっぱり綺麗ですよね。うちで昔飼っていたのも、白猫で、しっぽと一部だけ茶色の縞がありましたが、捨て猫だったのになにか高貴な気がしましたよ。ねずみも白のはハツカネズミって言われて、かわいがられますよね。純白の白は人の心をひきつけるんでしょうね。
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すごいですね ピピの追悼特集を拝見して並みの思い入れじゃなかったことを改めて知りました。それと古からの多くの人々に愛されてきた長い歴史をひも解いていただきましてありがとうございました ☆
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“白文鳥の秘話”、そんなに古くから親しまれ、愛されたのですね・・・
ピピもきっと、みなせ家に来るときに、純白の衣装で清楚に装ったのでしょうか・・・
安らかに、旅立ったことでしょう・・・
・・・・・・・・・・・・・・・<ご冥福を祈ります> ☆
ピピもきっと、みなせ家に来るときに、純白の衣装で清楚に装ったのでしょうか・・・
安らかに、旅立ったことでしょう・・・
・・・・・・・・・・・・・・・<ご冥福を祈ります> ☆
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暁の子さん、最近、新しい品種が二種類あるようですが、まだ一般化されていないようですよ。
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野辺山の仙人さん、別名「くっつき鳥」。歩いたら足元にくっついて歩いてきますね。
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パンポマダムさん、一般的には目が開かないうに親から離さなければ難しいようですね。
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お~たんママさん、お馬さんも白馬(芦毛)は色々な祭典に使われますね。
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ファルコンさん、文長が日本にきてからかれこれ100世代目前後になっているでしょうね。
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ぬれ落ち葉さん、汚い手でなでなでするから白の汚れが目立つ! トホホ!







